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どうも、同胞(レイヴン使い)のマイゼク日記のおかげでめっきりキャベツのレイヴンスレ見なくなった者です。

普段レイヴンの事を書かない(書けないw)そんな僕も珍しくレイヴン話。






日頃から



『レイヴンにシャープナーあればいいのにー』





とか考えてたんで、とりあえず題名の通りリーチの長いしゃがみステータス技のハーケンキック(1RK)を見直してみました。



■この技の性能をざっとおさらい。

1・ノーマルヒット時にダウン奪えなくなった。

前回みたいにハーケンから軽いコンボはいけません。
ノーマルヒット時は2F有利。

無いような有利ですねw
僕は当ててほとんど退がってます。


2・クリーンヒット判定がなくなった。

ダウン関係なく先端だろうが根元だろうがダメージ同じ。

なので根元当てる必要が無くなりました。 先端当て重視。


3・カウンターで通常のコンボが入る。

カウンターで通常のコンボが入って5割弱減ります。



ハーケンカウンター後近ければ

1RP → 背向けLP → 膝 → 6LP → 4LP → 膝 → 66RK
ダメージ=47%。



遠いなと思ったらダッシュ延ばして

66RK → 1RPLP → 7LPRP → 膝 → 66RK
ダメージ=44%


状況判断してどちらでも好きなレシピを選択しましょう。


■変わりない点

根元ガード時、先端ガード時の不利フレームの変化は残ってる。

根元ガード時に確定反撃になるキングのボディスマッシュ(発生15F)で試した結果、先端ガードには一度も確定せず。

対戦しているときもハーケン先端ガード時にイーグルクロウ一発目が届かなかったり、
踵切りも一発目当たって二発目スカり、または一発目届かず二発目ガードなんて事もあり。





先端ガードで反撃受けづらく

しゃがステ付いてて

リーチ長くて

カウンターでリターンのデカい下段。

よく考えたら凄く優秀じゃないか?
って事で最近熟練度高める為に振りまくってます。 ホント鉄拳はRPGですねw


■起き攻めに使う

ヒットバックを大きくかけてアイアンフレイルで締めて
吹き飛ばして後にダッシュ~ハーフステップハーケンキックをやると…

・寝っぱ=ヒット

・左右受け身=先端が重なる。 相手ガード時に確反届かない、もしくは空振りなどのミスが期待できる。

・起き蹴り=カウンターヒット → コンボ。 試合終了。

・後転=ハーケン回避



とローリスクな起き攻めができます。 受け身後捌かれるかまでは調べてませんw

ハーフステップは見せる事によってバズソー or レーヴァテインを警戒させる。

ヒットバック大きいときの後転にはダッシュレーヴァテインが確定なので
今まで通り適度に混ぜて行くと良いと思います。(バズソー背向けなど含む)

良キャラばんざい^^

コメント一覧

▽風雅さん

このまえタイミングや間合いがばっちりだったのか、ライトゥーでハーケンが躱されたけどライトゥーがカスリもしなかったw

▽成

いやぁ…キャラ愛ってさ…ホント大事だよな^^。

大昔からレイヴン使いで良かったぜー。

ばっきゃろー強キャラ万歳

受け身~捌きはできるね

つーか受け身~ライトゥーくらったことあるw

世間では良キャラってより強キャラだなww

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