上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
対レイヴン戦でボディスラ先端ガード時にRKがスカッた。

嬉しいような悲しいような…

これからは14F反撃にはアサシンかな。

ヒット後五分のヴァルキリーランス2発止めよりはいいでしょ。

んで、背向けからの攻めが好きな僕なんですがコールドマサカー一発止めはガード時微不利で無理して使う理由はないなー

なら発生早くて正面向きも選択出来る様になって
カウンターでしりもち誘発でリターンもいくらか期待できるデーモンニー使うかー(^o^)/

…正面向きに戻ってもしっかり確反あるっぽい…。

なんとレイヴンらしい!

黒クルセにお世話になろう。

リスク背負ってんだからリターン求めちまおう。

細かいけど、デーモンニー、ヴァンプニーともにSEがショボくなって残念。 ゴキャッて音がよかったのに。

でもヴァンプニーは依然強いかな。

6になってから横移動が弱くなったせいなのか避けられた事が無い…。

同じ確反無いジャックナイフよりは不利が少ないので上手に使い分けていこう。

姿勢の低いFが長いジャックナイフは不利Fからわがままぶっぱと懐潜りこむ際に。

攻撃持続の若干長いヴァンプニーは変わらず置き技で。

あー、レイヴンできる事多すぎて困るとは…5.0からは考えられないわ。

ただいま魔拳…
早く修羅くらいになってあこちんに挑戦したいなw

あー、あとニバルが\50の3本先取になってた。
さよなら安佐エースw
スポンサーサイト
●土曜日




久々にさすけべ杯へ。

意気揚々と向かう僕と雪村神。


途中、事故渋滞が我等の行く50号バイパスを阻むけど、なんとか開始5分前に到着したのさー。





あれ、事故渋滞とか無くてもいつもももたろう到着するの5分前くらいじゃなかったか?

つか閉店30前に到着とか俺の場合ざらじゃなかったか? まあいいやw












さて、ももに入って鉄拳筐体周り見ると50弱の参加者が集まるとかみんなやる気すげー。






11/3のニバルの大会はシングルだけど、仮に…


ホンッット仮に50弱も人数来たら捌ききる自信無いし狭いニバルのキャパが心配。

空気悪いゲーセンの空気が薄くなりそうだ。




うん、超杞憂だな。




さてランダム2on2で始まったさすけべ杯。




僕のパートナーは高崎? 前橋? 多分そちらのプレイヤーのたかし君。

相手は拳聖デビルさんと…




ほう・・・・俺と同じで年を実年齢以上に見られやすいSINK君か…。




しかし抱くのは親近感などではない…同族嫌悪だッ!!w





霧斗『ふん、よく来たなSINK…サイズに合う棺桶は作ってきたか? ここが貴様の墓場だ。』

SINK『えー^^』








5分後…








ドラゴンズネストの壁に





奈落と胴抜きだけで殺された俺の死体が…。





リアル初段とかそういうレベルで無く、もはやこの大会で一番弱いの俺じゃね? って負け方でした。

その証拠に2Rまで周りの伊勢崎、高崎のプレイヤーの方々は笑ってくださったのですが

3タテで負けた時には失笑に変わってました。






まじでたかし君は頑張ってたんで申し訳ない事をした…。

そして、戦わずして勝ったSINK君のリアル立ち回りに乾杯。(そういう問題か?

鉄拳始めて3年たって、これほどブログ閉鎖を考えた事は無い…そんな一戦だった。







そそくさとまああさんにスコスコにされたRYO君と、

『あれぜってー当たって俺勝ってたって!』

と勝利を確信して出したフットスタンプが当たらず惜敗した往生際の悪い多痔さんの待つ敗者の溜まり場へ。

あれ、なにこの前回のカラオケメンツ。

しかもこの2人もそれ以来のももとかw

負けた人を僕らの周囲にどんどん招きつつ観戦。

やさぐれた俺達には他のみんなが超鉄拳強そうに見えてました…。

とりぞぉさん対まああさんなんかシビれまくった。






~そして雪村の試合を見ていた四流テッケナー霧斗氏はこの時の様子をこう語っている~






「えっ?『負けるかと思った』かって………





雪村がですか?


………





ん~やっぱりあなたたちはワカッてない。




雪村という人物を




そりゃいきなり2ラウンド瞬く間に先取されちまうと普通は勝負ありだわ。






ふつうはね。






でもこれは雪村の話でしょ?


まあその後はひどいもんですよ。



負けそうになった雪村が起死回生に放った技...

いや.あれを技とよべる代物かどうか....。







腹切りです



こう、自分の体貫いて相手ごと刺す。



もうむちゃくちゃですわ。




そしてら次のラウンドでその当て感生かして隼ぶっぱしてきたんだから相手も相当あわてたでしょうね。




あ、これも勿論技と呼べる代物ではありません、ハイ。






相手も多少の抵抗はしたみたいですけど。


身内の私がこう言うのもなんですけど…









あこがれちゃいますね!同じテッケナーとして…

あれが雪村なんですかねぇ…












結果負けたけどなwwww








大会終了後は毎度の3rdという名の幻影陣。

疾風迅雷脚よりゲージが短い幻影陣とかホント人間を駄目にすると思います。

セゾンでも鉄拳でボコボコにされたり3rdやったり色々みんなと話したり。

最近こういった会話する機会なかったから、随分気付かされる事も多かったな。





やっぱ俺のレイヴンカード作るかな~。初段止まりでいいから。

…あ、さるのRNは皆さんにとても好評でした。

050123_2313~01.jpg最初チリチリ、

今はこんなんなっちゃった。


050102_1838~01_001.jpgだいぶおすわりが安定してきた。

→スルメにむしゃぶりつく豪希

 | HOME | 

topRecentsarchivecategorylinkserchother
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。